DATE: 2021.02.05

4/22運行スタート! みなとみらいに常設ロープウェイが登場

ファミリーのお出かけスポットとして人気のみなとみらいに、日本初となる常設の都市型ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」がこの春登場。子どもと一緒に、片道約5分の空の散歩を楽しんでみては?
定員8名のゴンドラは10〜22時まで運行。料金は、大人(中学生以上)¥1,000、子ども(3歳~小学生)¥500。

2021年4月22日(木)から運行を開始する「YOKOHAMA AIR CABIN」は、桜木町駅と、ワールドポーターズや赤レンガ倉庫などがある新港ふ頭までの全長630mを結ぶロープウェイ。みなとみらいエリアの街並みや港の景観、横浜ベイブリッジなど、開放感たっぷりのパノラマを、最大約40mの高さから一望できる。

「YOKOHAMA AIR CABIN」の登場により、これまで近くに駅がなく、子連れでは移動しにくかった新港ふ頭へのアクセスが便利になったのはもちろん、移動そのものもアトラクションとして楽しむことができる。

昼はきらめく海、夜は美しい夜景が眼前に広がる「YOKOHAMA AIR CABIN」。みなとみらい散策の際に、ぜひ利用してみては?

※お出かけの際は密を避け、施設が定める新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策に従いながら、楽しく遊びましょう!

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